1. 匿名@ガールズちゃんねる 今まさに流行中のトレンドはズバリ、「ティーエード」。紅茶や烏龍茶などのお茶にフルーツの果汁やシロップを合わせた飲み物で、フルーツの香りや甘さが楽しめるすっきり軽やかなティードリンクです。 このティーエードは、フローラルな香りを感じる阿里山ウーロン茶をベースに、マンゴー、オレンジ、パッションフルーツの果汁が合わさり、さらには果肉感がプラスされています。 ▽アロエとナタデココをトッピングしたところ、食べ応え満点に。罪悪感もなく、ささやかなご褒美感を味わえます 日本ではコーヒーの根強い人気がありますが、ひとつ面白い調査(※)があります。それは、「究極の選択で、一生「お茶」か「コーヒー」のどちらかしか飲めないならどちらを選ぶか?」というもの。 なんと結果は、74.7%がお茶、25.3.%がコーヒーだったそう。 高度経済成長期から平成初期にかけては「頑張れ! 目を覚ませ!」という覚醒が求められていたのが、今では「癒し」の方向へ。今後の日本経済の状況からすると、気分転換のドリンクがリラックス効果のあるお茶にシフトしてもおかしくはありません。 ▽「ざくろ&ストロベリー アールグレイ ジェラッティー」スイーツ度を足すためにパール(タピオカ)をトッピング 2026/08/06(木) 00:03:17…