1: 匿名 2026/08/06(木) 16:50:04 熊本県で震度7を観測した直下型地震を引き起こした活断層は、政府の地震調査研究推進本部(地震本部)が最も危険性が高い「Sランク」と位置付けていた日奈久(ひなぐ)断層帯の一部だった。Sランクの断層帯は全国で32カ所あり、うち10カ所が中部エリアにある。 専門家は「南海トラフ巨大地震だけでなく、直下型地震にも注意する必要がある」と話す。中日新聞Web中部各地に危険度「Sランク」断層帯 専門家「南海トラフだけでなく直下型地震にも注意を」:中日新聞Web熊本県で震度7を観測した直下型地震を引き起こした活断層は、政府の地震調査研究推進本部(地震本部)が最も危険性が高い「Sランク」と位置付...…