首相、非核三原則巡る表現変化 平和式典あいさつ、持論反映か 高市早苗首相は6日、広島の平和記念式典のあいさつで「非核三原則を堅持しており、『核兵器のない世界』の実現に向けた努力をたゆまず続けていく使命を担っている」と述べた。近年の首相は「堅持しながら」「堅持しつつ」と今後の方向性を示していたが、今回は現状説明にとどまった。三原則見直しを持論とする高市首相の意向が反映された可能性がある。 昨年の石破茂前首相は「三原則を堅持しながら『核兵器のない世界』に向けた取り組みを主導する」と発言した。高市首相が政治の師と仰ぐ故安倍晋三元首相は2012年発足の第2次政権以降、15年を除き「三原則を堅持しつつ、国際社会の取り組みをリードしていく」などと述べていた。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【炎上】金剛地武志さん、高市首相の熊本視察動画に「気○い沙汰だぞ」 【激ヤバ】高市首相、日銀総裁に「国債買って金利抑えて」要請 積極財政へ本気モードか 【重要】高市首相の“避難所3分デマ”、一次情報であっさり否定される 【悲報】内閣府さん、高市首相の熊本視察の感動ムービーを作成してしまうwwwwwwwwwwwwwww 【朗報】高市さん、視察が電光石火で有能と話題に 【朗報】女子ビーチバレー選手(24)「グラビアがやりたい」→ スタイルがガチすぎると話題にwwwww 【動画】早稲田のベリーダンスサークル、攻めすぎてネット民ざわつくwwwww 【画像】ジャンボリお姉さん、水着解禁wwwwwwwww…