1: 名無しの旅人 2026/08/03(月) 19:42:27.71 ID:OgiX0JEB9 読売テレビ 夜中に響き渡る叫び声、自宅の前で大声で話す見知らぬ外国人…ある日突然、自宅の隣が民泊になってしまったら?東京・大田区では、民泊に関する苦情が一年で5倍以上に急増しています。閑静な住宅街で、大きな不安に苛まれている周辺住民たち。この街で一体、何が? ■自宅の隣と裏に民泊が…騒音の中で暮らす住民 羽田空港のお膝元、“国際都市”東京・大田区 東京・大田区は多文化共生を推進し、外国人居住者や労働者を多く受け入れています。そんな国際都市・大田が、全国で初めて導入した制度が『特区民泊』です。 一般的な民泊の営業日数が年間180日なのに対し、特区民泊には上限がありません。10年前から導入されたこの制度は、外国人観光客の増加などによる宿泊施設不足を解消するため、空き部屋の活用を目的としています。 住宅街のいたる所に貼り紙が… しかし、大田区内のある住宅街では、英語や中国語など様々な言語で書かれた『民泊反対』の貼り紙が、そこら中に貼られていました。 自宅の隣に民泊が“突然”開業 20年ほど前から大田区内の一軒家に住む女性に話を聞きました。自宅の隣には、2024年に開業した民泊があります。 (民泊の隣に住む人) 「前に住んでいた方が引っ越した後に、しばらくリフォームみたいなのをされていて、『次はどんな人が住むんだろう』と思っていたら、玄関に小さいチラシが貼ってあったんです。見たら、『特区民泊』って書いてあって…突然です」 続きは↓ 引用元:…