【熊本】爆発したイオンモール熊本とは別施設…イオンモール宇城で80代男性が崩落した壁の下敷きで心肺停止で発見 地震から3日後の発見に衝撃の声 7月28日の最大震度7の地震で休業中だった熊本県宇城市の「イオンモール宇城」で、31日午後6時15分ごろ、80代の男性が崩落した壁の下敷きになっているのが見つかり、心肺停止の状態で救助されました。 イオンの職員から「人の足だけが見える」と119番通報があり、店内のソファ上で発見。男性は地震発生後に行方不明届が出されていたとのことです。発見場所は蔦屋書店付近と報じられています。 ※爆発事故が起きた嘉島町の「イオンモール熊本」とは約16km離れた全く別の施設です。 ▼公式・速報系ポスト 熊本日日新聞社 @KUMANICHIs 7月31日 イオンモール宇城で壁の下敷きか、男性が心肺停止|熊本日日新聞 Sputnik 日本 @sputnik_jp 7月31日 【崩落した壁の下敷き イオンモール宇城で男性発見】28日の地震で最大震度7を観測した熊本県宇城市のイオンモール宇城で31日午後、高齢の男性が建物内の崩落した壁の下敷きになっていると通報があった。男性は発見時、心肺停止の状態だった。この男性は80代と見られている。熊本放送によると、この男性は地震が発生したとき、行方不明届が出されていた。イオンモール宇城は地震の後、休業している。画像は、28日に撮影したとされる地震後のイオンモール宇城の様子。SNSより。…