1: 匿名 2026/07/31(金) 09:04:24 ポストセブン「吠えまくって手がつけられなかったのに…」ポメラニアン警察犬・ハクくんが指導員の指示をすぐに聞くようになった“素質”、現在は「適切な場面で吠える」訓練中 珍しい"ポメラニアン警察犬"として今年4月13日、宮崎県日向警察署に採用された「ハク」くん。警察犬といえばドーベルマンやシェパードといった大型犬をイメージしがちだが、昨今では狭所や足…次の目標は「地域捜索」試験合格警察犬にとって、適切な場面で適切に吠えることは、重要な仕事なのだ。これは、今年4月に警察犬として就任したハクくんの課題でもある。出動要請が入らなくても、この暑さのなか、ハクくんは毎日訓練をしている。来年1月に行われる「地域捜索」という試験に合格するために、現在の訓練で重きを置いているのは「吠えること」だ。幼少期、吠えてばかりだったハクくんは無駄吠えをしなくなった。これからは誰かを助けるため、何かを見つけるために吠える。ハクくんの今後の活躍に期待したい。手がつけられないほどヤンチャだったという赤ちゃん時代のハクくん散歩と間違えられて警戒されないところも利点だという駆け回る訓練中ご飯を「待て」できる関連トピガールズちゃんねる - Girls Channel -ポメラニアンが警察犬に 宮崎県内初 小型犬ならではの特長を生かして | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 白くて元気な2歳のポメラニアン。名前は「ハク号」です。 13日、日向警察署でシェパードとともに、警察犬としての一歩を踏み出しました。 (警察犬指導士 井東照博さん) 「最初はやんちゃで、噛んでくるような子だったが、根性があり、負けん気もあり...…