1: 匿名 2026/07/26(日) 22:52:55 ■尾崎秀実ソ連スパイ、近衛文麿内閣嘱託ゾルゲ諜報団に属し支事変の講和・不拡大方針に反対、日中戦争拡大方針を主張、日本の国力を消耗させ国際的に孤立させた。さらに南進論、太平洋戦争開戦に誘導し日本を滅ぼすことに成功した。■南部仏印進駐ゾルゲ諜報団に騙された近衛文麿内閣が泥沼化した日中戦争の時局打開のために資源確保、援蒋ルート遮断を目的に南部仏印へ侵攻。日米関係は決定的に悪化。1941年7月に侵攻の1カ月後、米国は石油の対日輸出全面禁止を決定。同年12月の真珠湾攻撃に至った。仏印進駐 - Wikipedia■蒋介石1941年12月8日の真珠湾攻撃の一報を受けた蒋介石は、「気持ちを抑えられないほどだ」と日記に記すほど歓喜しました。キリスト教に入信していた蒋介石は、アメリカが日本との戦争に参入したことで「これで中国は勝てる」と確信し、妻の宋美齢と共に蓄音機で「アヴェ・マリア」のレコードをかけて神に感謝し、喜びを分かち合った国際問題 外交問題 国際政治|e-論壇「百花斉放」■プーチン政権とゾルゲプーチン「実は、高校生のころゾルゲのようなスパイになりたかった」「何よりも驚かされたのは、全軍隊をもってしても成し遂げられないことを、一人の男の努力が成し遂げられるということだった。一人のスパイが何千人もの運命を決定づけることができる」プーチン政権下でゾルゲは「20世紀最高のスパイ」「ソ連邦の英雄」として公式に強く称賛されています日経ビジネス電子版池上彰氏「ロシアで神格化するスパイ・ゾルゲの存在」近年、ロシアで伝説のスパイ・ゾルゲが神格化されているという。プーチンも憧れていたというゾルゲを称賛することで、情報活動やそれに従事する人の重要性を示そうというのだ。“スパイオタク”の池上彰が解説。■中国でも賞賛されるゾルゲ尾崎秀実日本の軍国主義に反対し、中国の抗日戦争と世界反ファシズム戦争を支援した義人とされている。一个日本人频频向延安发情报,被捕后神预言“再过三年,日本将败”,特高课会放过他吗?…