1. 匿名@ガールズちゃんねる 国会の会期末が迫り来る中、密かに集った与野党の最高幹部。麻生氏の腹の内には“狙い”があった。皇室典範改正法案で国民民主の協力を得ることだ。 同法案の内容や進め方を巡っては、連立を組む日本維新の会の藤田文武共同代表がこの日の会見で強い不満を見せていたうえ、玉木氏らも難色を示してきた。 だが、麻生氏は諦める素振りを見せない。悲願成就に向けた“裏工作”を推し進めるのだった。 「悠仁さまが結婚後、男子に恵まれなければ、旧宮家の養子に皇統が移る可能性があります。つまり麻生氏が天皇の外戚となり、平安時代の藤原氏のように強大な権力を握りかねない。皇室の政治的中立性が揺らぐ事態に陥るのです」(同前) 2026/07/26(日) 17:28:14…