1: 匿名 2026/07/25(土) 14:23:29 ニュース習近平がイランに与えた「自慢のレーダー網」の悲惨な結末…3人の中国人技術者はひっそり消された(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース2026年に入り、中国製レーダーが供与されているベネズエラとイランで相次いで戦闘が起こった。評論家の宮崎正弘さんは「250キロ先に進入したステルス機を索敵し、ミサイルで撃ち落とせるはずの中国製レーダ2026年に入り、中国製レーダーが供与されているベネズエラとイランで相次いで戦闘が起こった。評論家の宮崎正弘さんは「250キロ先に進入したステルス機を索敵し、ミサイルで撃ち落とせるはずの中国製レーダーは実戦でまったく役に立たなかった。赤恥をかかされた習近平が調査を命じた結果、レーダーの研究所ではある異変が生じた」という――。■役に立たなかった中国自慢のレーダー網中国が衝撃を受けたのはイランに供与した自慢のレーダー防衛網がまったく役にも立たなかったことである。中国自慢のレーダー防衛網がなぜ破壊されたのか? しかもベネズエラとイランの両方で。中国は「これで250キロ先に進入したステルス機を索敵し、ミサイルで撃ち落とせるから安心」と豪語した。このYLC8Bシステムは低周波で物体の進入をキャッチする。つまりステルスの風圧を感じ、それがレーダーに映し出される仕組みだ。逆にいえば米軍は囮の飛翔体を先に飛ばしていた可能性もある。高周波レーダーによる迎撃ミサイルを撃つのだが、米軍のステルス戦闘機には高周波を無力化する電磁波妨害システムが組み込まれている。赤恥をかいた習近平は直ちに調査を命じた。このレーダーを作ったのは合肥28研究所と南京14研究所といわれている。責任者の呉蔓清、趙憲康、魏毅寅の3人は当該研究所のHPから名前が削除された。またイラン現地で指導に当たっていた中国軍人多数が爆撃に巻き込まれて氏亡したと言われる。しかしながら、アメリカも懸念がある。開戦から3週間後、米軍がミサイル不足に陥っていることがわかったのだ。武器のハードウェアはカウントできるから状態はすぐに把握される。イランの非対称的なドローン攻撃で米軍もイスラエルも高価なミサイルを撃ち続けたために在庫が枯渇状態となり、在韓米軍に配備してきたTHADまでも中東へ転換させなければならなくなった。…