1: 名無しさん 2026/07/22(水) 19:42:05.21 ID:ZWP+K17/9 全国的にコールド負けを喫する強豪校が相次いでいる。 22日には、優勝候補と目されていた星稜が金沢に7回コールド負けを喫した。金沢も石川有数の強豪校とはいえ、自慢の投手陣が崩れ、3対10というスコアでの決着は予想し得ないものだった。 強豪校のコールド負けは、13日に春季都大会準優勝の国士舘が創価に1対11の6回コールドで敗れて以降、各地で目立つようになっている。 16日には東海大相模が宿敵・横浜に1対8の7回コールド負け、18日には中央学院が成田に7対14の7回コールド負け、20日には報徳学園が明石商に0対8の7回コールド負け、21日には滋賀学園が滋賀短大付に4対11の7回コールド負けを喫した。 全文はソースで 最終更新:7/22(水) 19:38…