1: コーニッシュレック(東京都) [US] 2026/09/30(水) 16:32:31.21 ID:m9QDS4wj0● BE:662593167-2BP(2000) 中国に進出している日本企業、約3000社減で過去最少に pic.twitter.com/LECKMiG36P— NewsNews.Today (@newsnews_today) September 30, 2026 「中国進出の日本企業が約3000社減」――減少幅の大きさに驚く声が出る一方、「それでも1万社以上残っている」と見る反応も出ています。帝国データバンクの2026年調査では、中国に進出する日本企業は2026年6月時点で1万118社となりました。前回の2024年調査の1万3034社から2916社、22.4%減少し、統計データのある2010年以降では最少です。前回調査以降の新規参入は1221社だった一方、拠点閉鎖などを含む「撤退・所在不明」は4137社とされています。報道では、日中関係の悪化、中国の不動産不況による景気停滞、現地企業との低価格競争などが背景として挙げられています。ただし、企業数の減少をそのまま「日本企業が一斉に中国から完全撤退している」と見ることはできず、拠点統合や事業再編も含めて見る必要があります。では今回の約3000社減を、ネット上ではどう受け止めているのでしょうか。【この件、まだ続きがあります】・BYD「中国市場は経済悪化で駄目、欧米は関税でどうにもならない。もう日本でやっていくしか無いので皆さん買ってください」中国市場の鈍化と、中国企業が海外市場へ活路を求める動きをめぐる反応を整理しています。・中国政府「需要と供給ってなんだ!とにかく作れ!」⇒ 補助金に釣られてウルトラ供給過剰になり粗利率マイナスの地獄へww中国市場で進む供給過剰と価格競争について、別の角度から反応を整理しています。 引用元:…