1: ベンガルヤマネコ(大阪府) [US] 2026/09/30(水) 13:15:32.14 ID:QQZTPNYe0● BE:135853815-PLT(13000) 【習近平政権 岩屋前外相を厚遇】— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) September 30, 2026 「前外相には異例の厚遇、しかし政府間対話はまだ見えない」――岩屋毅氏の訪中をめぐり、中国側の狙いと今回の会談の意味に注目が集まっています。時事通信によると、中国・北京を訪問中の岩屋毅前外相は、何立峰副首相、王毅共産党政治局員兼外相と相次いで会談しました。岩屋氏は、日本国際貿易促進協会の会長として代表団を率いており、同協会は「日中友好7団体」の一つとされています。中国側は2026年8月以降、日本の超党派議員団を受け入れてきましたが、今回は党政治局メンバー2人が対応しており、報道ではそれらを上回る「厚遇」と位置付けられています。一方、王氏は高市早苗首相の台湾有事をめぐる国会答弁について「是正」を求め、関係改善には日本側の対応が必要だとする姿勢も崩していません。昨年、中国側が求めていた「撤回」から「是正」へ表現が変わったことをどう見るのか、そして友好団体との対話が政府間対話の再開につながるのかが今回の大きな争点です。ネット上では「対話の窓口は必要」という声と、「政府の正式な使者ではない岩屋氏との会談にどこまで意味があるのか」という疑問がぶつかっています。【この件、まだ続きがあります】・【悲報】中国政府「高市さん、お願いだからそろそろ中国の事も考えてくれないか?」高市首相の台湾有事答弁をめぐり、中国側が日中関係について示してきた姿勢を追った関連記事です。・【速報】高市首相、対話拒否の中国に中国語で神煽りwww「台湾有事」でキレ散らかす中国側を笑顔で煽り倒す不敵な外交手腕に・・・台湾有事をめぐる答弁後、日中間で対話が停滞していた時期の中国側の反応を整理しています。 引用元:…