1: 匿名 2026/07/22(水) 14:42:34 今後も徳島県内で住み続けたいと考えている18歳前後の若者の割合は全国最下位―。 日本財団(東京)が行った調査でこんな結果が出た。 居住地域の施策への満足度も軒並み最下位になり、「人口減少もやむを得ない」とした割合は全国トップだった。 少子高齢化が加速する中で、 若者の地元への評価や期待の低さが浮き彫りとなった。 居住地域の取り組みへの満足度、16項目中11項目が全国最下位…内訳は 日本財団は2018年からインターネット上で18歳の意識調査を継続的に行っている。 今回は「地方創生」をテーマに今年5月14〜20日、 16〜19歳の男女4700人(各都道府県100人ずつ)から回答を得た。 県内の回答者(男44人、女56人)のうち、徳島に「住み続けたい」「どちらかといえば住み続けたい」としたのは50%で、全国で最も低かった。 「どちらかといえば住み続けたくない」「住み続けたくない」は40%だった。 居住地域の取り組みへの満足度を問う項目では、16項目全てがワースト3に入った。 徳島に「住み続けたい」18歳前後の若者の割合、全国最下位 居住満足度16項目全てがワースト3(徳島新聞) - Yahoo!ニュース 今後も徳島県内で住み続けたいと考えている18歳前後の若者の割合は全国最下位―。日本財団(東京)が行った調査でこんな結果が出た。居住地域の施策への満足度も軒並み最下位になり、「人口減少もやむを得ないYahoo!ニュース…