1: 匿名 2026/07/19(日) 16:28:34 〈江の島に異変〉海の日直前でも客足スカスカ?「テキーラで単価を上げる店も」梅雨明け遅れと猛暑で客足鈍る海の家…目立つ飲み目的とヤリラフィーも | 集英社オンラインまもなく迎える「海の日」。例年なら大勢の海水浴客でにぎわうはずの神奈川県藤沢市・江の島周辺だが、7月1日の海開き後も客足が本格化していないという。梅雨明けの遅れと猛暑は、夏の海にどのような影響を与えているのか。現地を訪れ、観光客や地元住民、海の家のスタッフに話を聞いた。集英社オンライン 「インバウンドは増えましたが、お客さんの8割ほどは日本人です。昨年の同じ時期と比べると、体感では客足が3割ほど減っていますね。 今年に限らず、ここ数年は暑すぎて、海に来ても屋外で長く過ごしにくいため、近くのショッピングモールなど、涼しい屋内施設に人が流れてしまうんです。ただ、うちは100人単位の団体客にも対応できる広さがあるので、団体予約は入っています」 (中略) 客が減ったせいか、一部の海の家では、ナンパ目的のグループをターゲットに、テキーラなどのショットやシャンパンで単価を上げている店も珍しくないです。40〜50代くらいの男性客が若いモデルのような女性たちを呼んでキャバクラみたいになっていたり、無理をして飲みすぎて潰れているヤリラフィーみたいな若い男の子はよく見かけます」…