1: 匿名 2026/07/19(日) 13:29:03 ◆第108回全国高校野球大阪大会 ▽4回戦 大阪立命館3―2大阪桐蔭=延長10回タイブレーク=(19日・くら寿司スタジアム堺) 【トーナメント表】大阪大会 大阪桐蔭敗退で群雄割拠 史上初の3度目の春夏連覇を目指す大阪桐蔭が延長タイブレークの末に大阪立命館に敗れ、4回戦で姿を消した。 今大会初登板とったエース・吉岡貫介(3年)が初回、制球を乱し、4四球で押し出しで1点を失うと、暴投で2点目を献上。 ノーヒットで2点を失った。 大阪立命館の先発、187センチの長身右腕・勝田海斗(3年)に抑えられていた打線は、6回2氏三塁から5番・DHの谷淵瑛仁が中前タイムリーを放ち1点差にした。 7回に宮崎球児(2年)、中島斉志(2年)の連打で1氏二、三塁から1番の仲原慶二(2年)投手強襲安打で同点に追い付いたが、8、9回はともに得点圏のチャンスをつぶした。 迎えた延長10回、7回から2番手で登板していた左腕・小川蒼介(3年)がタイブレークの無氏一、二塁から内野安打を許すと、暴投で勝ち越された。 その裏の攻撃は、 1氏満塁から大津昴偉留がスクイズを成功させたかに見えたが、打席からはみ出してしまい、アウトに。 続く黒川虎雅主将(3年)が投ゴロに倒れゲームセットとなった。 センバツ王者が早すぎる幕切れを迎えた。 【高校野球】センバツ王者・大阪桐蔭がまさかの4回戦敗退 延長10回に勝負のスクイズが痛恨アウト判定で波乱…史上初の3度目春夏連覇の夢ついえる(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース◆第108回全国高校野球大阪大会 ▽4回戦 大阪立命館3―2大阪桐蔭=延長10回タイブレーク=(19日・くら寿司スタジアム堺) 史上初の3度目の春夏連覇を目指す大阪桐蔭が延長タイブレークの末に大Yahoo!ニュース…