1 : 映画界屈指のアイコンである殺人鬼フレディ・クルーガーが、新たな「家」を見つけた。パラマウント・ピクチャーズが、ホラー映画の金字塔『エルム街の悪夢』の全米権利を獲得する契約を締結。名匠ウェス・クレイヴンが生んだ伝説的シリーズの新作長編映画を製作することがわかった。 ▼『エルム街の悪夢』新作がパラマウントの新レーベルで復活 今回の新作を手がけるのは、パラマウントが新設したジャンル映画レーベル「パラマウント・プライマル」だ。同レーベルを率いるのは、大ヒットホラー『バーバリアン』を手がけた俊英プロデューサーコンビのJ・D・リフシッツとラファエル・マーグリス。ふたりは、『エルム街の悪夢』の新作で製作総指揮を務める。 (以下略、続きはソースでご確認下さい)…