1: 匿名 2026/07/15(水) 16:11:31 1例目は40歳代男性に対して行われ、手術は1時間余りで終了したという。 治験は今年12月末までに阪大病院を含む6施設で実施し、術後1年間の経過観察で有効性と安全性を検証する。 西田教授は「角膜の透明性の回復が十分に見込める方法で、移植後の拒絶反応も起こりにくい。 承認に至ることを期待している」と話している。 iPS角膜の治験開始、2028年にも承認を国に申請…大阪大発新興企業「レイメイ」 iPS角膜の治験開始、2028年にも承認を国に申請…大阪大発新興企業「レイメイ」(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 大阪大発の新興企業「レイメイ」(大阪市)は、iPS細胞から作製した角膜の細胞シートを使って重い目の病気を治療する治験を開始し、1例目の手術を9日に阪大病院(大阪府吹田市)で実施したと発表した。同社Yahoo!ニュース…