1: 匿名 2026/07/13(月) 20:09:44 ID:5+qnoS449.net サッカー北中米W杯は、観客動員数でとんでもない数値を叩き出している。 参加チームが32チームから48チームに拡大され、史上初の3か国(米国、メキシコ、カナダ)共催となった今大会。 アルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(インテル・マイアミ)のW杯通算得点記録更新に沸いているが、全スタジアムの合計観客動員数も新記録を更新中だ。 アルゼンチンメディア「Ole」は「2026年W杯は、すでに652万7410人の観客を集めており、これは18年ロシア大会と22年カタール大会の合計観客数である643万6020人を上回る数字である」と報じた。 注目すべきは人数だけはない。 同メディアは「今大会は100試合(1次リーグ~準々決勝)を消化した時点でこの数字に到達しているのに対し、ロシア大会とカタール大会はそれぞれ全64試合、つまり合計128試合をすべて終えての数字である。 この違いは平均観客動員数にも表れている。 今大会の1試合平均動員数が6万5274人であるのに対し、ロシア大会とカタール大会の合計平均は1試合あたり5万281人となっている」とペースの異常さを強調した。 ※続きは以下ソースをご確認下さい 7/13(月) 18:40 東スポWEB 【北中米W杯】観客動員は絶好調 すでにロシア&カタール2大会合計をも上回る650万人超(東スポWEB) - Yahoo!ニュース サッカー北中米W杯は、観客動員数でとんでもない数値を叩き出している。 参加チームが32チームから48チームに拡大され、史上初の3か国(米国、メキシコ、カナダ)共催となった今大会。アルゼンチン代Yahoo!ニュース…