1: 匿名 2026/07/12(日) 10:23:14 ID:QWWv6ZMc9.net 当時の佐藤さんへの心情として、「騙された、悲しい、この先不安だ」という気持ちが大きかったという。 お金に余裕がなく、朝ごはんは食べず、昼は毎日決まってゆで卵とブロッコリー、夜はご飯と味噌汁のみ。 食事の楽しみは、「月に一度行く精神科病院の帰りのマクドナルド」だったという。 なぜ、事件を起こそうと考えたのか。 高野被告は「頃すつもりはなかった」と主張する。 友人とのLINEでは、「復讐だけ考えている」などと送信しているが、「借金のことをSNSで暴露するか、自頃して遺書に残す」ことを意味していた、などとした。 ただ、ぼんやりと「顔出ししている配信者の顔を傷つける」との考えもあったが、現実的ではないと思っていた。 しかし、事件前日に生配信のことを知る。 そのぼんやりした考えが、可能になると思った。 「(佐藤さんに)襲いかかり傷害事件になって裁判になれば、佐藤のやったこと、無職の障からだまし取ったことが知られたらいいのではと思った」(高野被告) 続きはこちら ポストセブン 《無我夢中で刺した》ライバー「最上あい」をメッタ刺しにした高野健一被告(44)の“当時の心境”と“深刻な貧困”「朝食はなし、月一のマックが楽しみ」【高田馬場刺頃・公判】 東京都新宿区の路上で2024年3月、ライブ配信をしていた佐藤愛里さん(当時22)を刺頃したとして、頃人罪などで起訴されている高野健一被告(44)。その裁判員裁判が東京地裁(井戸俊一裁判長…NEWSポストセブン…