1: 匿名 2026/07/12(日) 12:14:58 ID:O+Hb1N6N9.net ※7/12(日) 5:00配信 読売新聞オンライン 病院の勤務医の15%が2025年に、通常の残業時間の上限規制である年960時間を超えて働いていたとみられるとの調査結果を厚生労働省がまとめた。 22年時点の約21%から減少したものの、医師の長時間労働が依然として続いている実態が明らかになった。 厚労省は13日に有識者検討会を設置し、残業時間を減らす方策を議論する方針だ。 24年に始まった「医師の働き方改革」では、勤務医の残業時間の上限は原則年960時間になった。 救急医療などに当たる勤務医の上限は例外的に年1860時間だが、厚労省は35年度末に廃止するとしている。 調査は、25年に全国の病院で働く約1万3000人の常勤医を対象に行った。 週の勤務時間が60時間以上で、通常の残業時間が年960時間超に相当する割合は15%に上った。 診療科別に年960時間を超えた割合をみると、外科が25・1%、救急科が23・7%、産婦人科が22・8%、脳神経外科が18・7%となった。 続きは↓ 病院医師の残業、年960時間超が15%…上限規制を超えて依然続く長時間労働(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 病院の勤務医の15%が2025年に、通常の残業時間の上限規制である年960時間を超えて働いていたとみられるとの調査結果を厚生労働省がまとめた。22年時点の約21%から減少したものの、医師の長時間労Yahoo!ニュース…