1: 匿名 2026/07/11(土) 19:43:47 近藤真彦「韓国では“マッチ”より“ギンギラを歌っている人”と呼ばれる」 本人も驚く現地の反響…昭和アイドル人気で「ギンギラギンにさりげなく」が再ヒット中 | デイリー新潮“マッチ”の愛称で親しまれる歌手・近藤真彦(61)の代表曲が、韓国で再び脚光を浴びている。…デイリー新潮 韓国でのマッチ人気のきっかけは、2年前の24年だった。韓国のテレビ局MBNが放送した「日韓歌王戦」で、卓越した歌唱力で韓国でも人気を集める“10代の日本人アーティスト”住田愛子(18)が、ダンサーを従えてマッチの代表曲「ギンギラギンにさりげなく」を熱唱したところ、同曲が一気に注目を集めるようになったという。 「この時の住田さんの出演映像は、現在でも再生回数を伸ばし続けています。すでに1400万回にも迫る勢いです」(MBN関係者) その盛り上がりを受け、マッチも自ら訪韓。テレビ番組「日韓トップテンショー」(MBN)に初出演し、「日韓歌王戦」に審査員として登場するなどしたこともあり、“マッチ人気”はさらに急上昇した。昨年から今年にかけては、若年層にまでファン層を広げているという。…