1: 匿名 2026/08/08(土) 20:04:16 自身はタトゥースタジオを1人で営んで23年ほどになるといい、動画ではプロとして客を見てきた立場から、入れ墨を彫る人がどういう層なのかを語ると説明。その第一声は「めちゃめちゃバカです」「すごい民度低いです」でした。まず挙げたのは、予約の無断キャンセルです。飲食店でもたびたび問題になるが自分の店はその比ではないとして、しげちは客のおよそ3人に1人が連絡なしで来店しないと明かしました。(中略)挨拶がまともにできる客は1%程度だとも述べ、ホームページを見て見積もりの相談をしたいと丁寧に切り出してくるような電話は「1年に1人もいないです」と断言。「全職業の中でもトップ3に絶対入ると思いますね、この民度の低さは」と語りました。続いて挙げたのが、料金をめぐるやり取りです。電話口でいきなり今日彫れるかと聞かれ、5000円でできるかと尋ねられる。「5000円好きなんです、バカって」としげち。そうした問い合わせが9割以上を占めるといいます。何をどこにどのくらいの大きさで彫るのかも決まっていない段階では見積もりの取りようがなく、だからこそ一度来店してほしい、その際は余裕を持って金を用意してきてほしいと伝えている、というのがしげちの説明です。…