1: 匿名 2026/07/11(土) 10:50:43 「グレーのまま進むのかな」元乃木坂46の高学歴タレント 高市政権への懸念を吐露…女性識者たちの“容赦なき批判”には視聴者から「悪口大会」と疑問の声も | 女性自身高市早苗首相(65)の中傷動画問題をきっかけに空転が続いていた国会。7月17日に会期末が迫るなか、ようやく衆参とも正常化した。 「政府・与党は今国会で、衆院議員の議員定数削減、副首都構想、皇室典範改正の法案成立を目指していました。しかし反発する野党が欠席するなか、与党が議員定数削減の審議入りを強行。一時、審議は全面ストップとなりましたが、与党が議員定数削減の成立を見送ることで野党に譲女性自身 山崎怜奈「総理大臣に就任される以前から、統一教会の問題であったり、裏金の問題であったり、『あれ?これ、グレーのまま進むのかな』って思うようなところが、複数あると思って見ていまして」 河崎「私たちが女性の立場として、あるいは母親の立場として望んでいるようなことを、首相になった高市さんがやってくれるか、同じ発想を持っているかというのは、多分違ったんじゃないかなっていうのは、ちょっと初めのところから思ってた」 安積「高市さんが、例えば、主婦感覚があるかっていったら、まず絶対にないと私は思っていました。まず、お料理できないんですよね、あの方は」 「一般の女性の感覚で、お子さんもいらっしゃらないので。お子さんがいらっしゃらなくても、子育ての大変さっていうのは恐らくは理解されると思いますけど…でも、実際に育ててみないと分からない苦労っていうのは、多分ないと思うんですよ。ですから、そういった意味での女性の代表というよりも、(中略)要するに、ある意味の属性を持った人間が出てきたっていうところです」 それぞれに“期待外れ”の理由はあったようだが、視聴者のなかには“言いすぎ”と感じた人もいたようだ。 《ただの高市さんへの悪口大会。もっと建設的な議論をしてほしかった》…