
1 2026/07/10(金) 10:34:54.44 7月5日に公開された「FRaU」の連載で、移住先のシンガポールから家族で帰国したことを報告したタレント・福田萌(41)。約5年に及ぶ海外生活に区切りをつけた決断に、反響が広がっている。 帰国を報告した連載では、海外に住みながら日本の中学受験に臨む長女を支えた経験や、英語で育った長男の日本での教育方針に試行錯誤していることなども告白。帰国のきっかけは《日本に帰りたいと言い出したのは夫だった》と明かしつつ、《家族の全員が納得して出した結論》と強調していた。 しかしネットニュースのコメント欄では、《ようやく税金払う気になったんだね》《日本の租税を回避してシンガポールに移住して、資産たくさん蓄えて最後は物価の安い住みやすい日本に帰国ということでしょうか》(すべて原文ママ)と心ない声も寄せられていたのだ。 (略) “ホリエモン”こと堀江貴文氏(53)は8日にYouTubeチャンネルを更新し、帰国した中田夫妻について「叩かれすぎて気の毒になっていた」と言及。 (略) 中田についても「多分、一時期『YouTube大学』とかでめちゃくちゃ稼いでたのとかあるんだけど、多分、稼げなくなってきてるのは、それはもうあのビュー数を見ればわかる」と、再生回数が減少傾向にあることを指摘。続けて、「そんなに案件動画とかもやってなかったんじゃないかな。税優遇を受けているよりも、生活コストが日本より全然高いんで」と推察した。 実際に中田のYouTubeチャンネルでは、5年前に公開された動画が1698万回再生を記録していたが、直近では7月4日に公開された動画は8.3万回再生にとどまっている。 そんな堀江氏は、シンガポールにおいて国民および永住権保持者の男性に義務付けられている徴兵制度にも言及し、「シンガポールにこれ以上子供がいると、徴兵を受けてしまうとか、多分そういう永住権とか手に入れるとそうなっちゃうんで。その辺のこともあったのかな、という風には思ってます」と私見を述べた。 その上で、こう総括したのだった。 「生活コストが高くなり、しかもですね、税優遇を受ける部分のもともと課税所得が昔ほど高くなくなったから、日本に帰ってきて他の仕事もしようかな。生活コストも安くなるしな。子供も徴兵受けなくていいしな、みたいな感じで日本に帰ってきたんだと思いますけど」 全文はソースで…