
2026年式のマツダCX-30で約1,300kmのロードトリップをしてみた!という動画に対する海外の反応です。 ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・この世代のマツダのインテリアは、まさにインテリアデザインの頂点といえる。新型CX-5の出来具合を見ると、これから先はどんどん悪くなっていくように思える。・このセグメントのほとんどの競合車種は2.0リッターだが、CX-30はベースグレードでも2.5リッターエンジンを搭載している事を忘れてはいけない。・自分は2025年モデルのマツダCX-30プレミアムに乗ってる。2週間毎にサンノゼからサクラメントまで行くんだけど、120km/hで巡航できれば燃費は14~15km/くらいだね。・CX-30と、それに似たMAZDA3のインテリアはマツダによる芸術作品だと言ってもいいだろう。あんなにミニマルで曲線的なダッシュボードは、他のクルマではまず見かけない。このセグメントでマツダからこのようなクルマが再び登場する可能性が低いと考えると残念でならない。・我が家では妻と自分しかクルマに乗らないから、CX-30は気に入っているよ。以前に数日間レンタルしたことがあったが、1つ問題点を見つけた。シフトレバーの前にカップホルダーがあるのがとにかく邪魔なんだ。・自分はMTのMAZDA3に乗ってる。このクルマの気に入らない点は、エンジンをかけるとインフォテインメントシステムが時々勝手に衛星ラジオのチャンネルをスキャンすることだ。新型MAZDA3とCX-30では、Bose製サウンドシステムが上級グレード限定になってしまったのが残念だ。・現代のクルマは全て、助手席側のシートリフターを装備するべきだ。手動タイプでもいい。・今日CX-30を買ったばかりだ。自分はNAエンジンの方を選んだよ。ディーラーから家まで2時間運転したが、制限速度90km/hを守ったら燃費は16.5km/Lだったよ。このクルマの前はRAV4に10年間乗ってた。CX-30の方が乗り心地がずっと良いし快適だ。こらからトラブルに見舞われないよう幸運を祈っていてくれ。・マツダのステアリングホイールは手指消毒剤と相性が悪いみたいだ。しばらくすると、革の表面のマットな層が剥がれたり擦り切れたりしてくるんだ。・NAエンジンのCX-30に乗ってる。とても気に入っているよ!確かに小さいクルマだけど、それがいいところなんだよ。ターボを買おうか考えたけど、自分の用途は主に街乗りだから燃費が悪くなるだろうと思ってやめたんだ。燃料タンク容量も小さいしな。・先月、新車のCX-30のリース契約を結んできた。市場によって用意されるエンジンが異なるのは面白いね。自分のも168馬力だけど、スーパーチャージャーとSCCI(スパーク制御圧縮点火)を備えた2.0リッターのe-Skyactiv Xエンジンなんだ。・「マツダがこのクルマを今後どう扱うかが怖い」と言っていたが、まさに自分も同じ事を考えていたよ。3~4年後にCX-30を買う予定なんだが、その時までは今のままであって欲しいと思ってる。自分はもっとクラシックなデザインが好みなんだ。巨大なタブレットやこれ以上の機能なんていらないよ。・数年前のクリスマスに、CX-30を借りてシカゴからオハイオ、そしてナイアガラの滝までロードトリップをしたことがある。快適で燃費が良く、信頼性も高いクルマだよ。巨大なSUVが欲しくないなら、これは良い選択肢だと思う。・2022年式のCX-30ターボプレミアムプラスに乗ってる。最高に気に入っているよ。走行距離16,000kmのディーラー認定中古車を26000ドルで買ったんだ。この価格でこの性能は素晴らしいと思うな。加速が鋭く、運転が楽しく、乗り心地も抜群なんだ。・このクルマのスペースは十分だ。昔、我が家4人でシボレーシェベットに乗り、ニューヨークからフリリダまで1週間のロードトリップに出かけた事があるが、全く問題なかった。重要なのは効率だよ。…