1: 匿名 2026/07/09(木) 21:56:36 「娑婆より快適でした」内田梨瑚さんの収容先候補「女子刑務所」の実態、元受刑者が赤裸々に語る - 弁護士ドットコムニュース旭川市女子高生頃害事件の内田梨瑚氏(23)や、江別市大学生集団暴行氏の川村葉音氏など、北海道で20代女性に長期の実刑判決が相次いでいる。刑が確定すると「女子刑務所」に収容されることになるが、塀の中で...弁護士ドットコム 「結論から言うと、札幌刑務支所の受刑環境は決して悪くありません。特に金銭的に困窮し、食うのに困るほどの人や、身寄りのない高齢者にとっては安泰な環境です」 Aさんによると、札幌刑務支所では平日の午後6時から午後9時まで地上波テレビを視聴できる。 「グルメ番組や歌番組、『警察24時』が人気です。特に『警察24時』の薬物事件の場面では、経験者から生々しい解説を聞けるので、臨場感が増し、好評です」 スキンケア用品として、アロエクリームが支給されるほか、指定の洗顔フォームやフェイスクリームを私費で購入できるという。 特に印象に残っているのが、2018年9月に北海道で起きた大地震の時の経験だという。 「停電や断水が起きて、世間は大混乱でしたが、刑務所は頑丈なので倒壊もけがの心配もありません。停電も断水もなく、食事も問題なく提供されました。テレビは観られませんでしたが、何の苦労もないので、娑婆より快適でした」…