1: 匿名 2026/07/09(木) 20:16:19 「謝りましたけど!」対策マニュアルを盾に客を威圧…急増する「逆カスハラ」とモンスター店員の実態 | FRIDAYデジタル「謝りましたけど!」カスハラ対策を盾に客を威圧するモンスター店員が急増中。企業の一律的な対応が生んだ新たな問題「逆カスハラ」の実態と、客側が損をしないための賢いクレーム術を専門家が解説します。FRIDAYデジタル 「例えば、顧客の正当なクレームに対して『お客様も悪いですよね』といった不必要な言葉を口にしてしまう従業員がいます。本人にその意図はないかもしれませんが、相手を不快にさせる余計な一言でしかなく、逆カスハラにつながります。 また、アパレル系のお店で顧客を上から下までなめ回すように見るとか、高級ブランド店で顧客の格を見定めるような目線で接するといった従業員の高圧的な態度もネットで度々問題視されています」 先日、筆者は飲食店でこんな光景を目の当たりにした。 30~40代の女性客が会計の際、注文時の不手際を店員本人に指摘すると、店員は不満げながら一応は謝罪。客は店を後にしたのだが踵を返し、ほかの店員に先の店員の態度の悪さを訴え始めた。すると先ほどの店員が「謝りましたけど!」と強く反論したのだ。客は「あなたのその態度が問題なのよ」と逆上。つかみ合いに発展しそうな勢いだったが、間に立った店員が必死になだめ事なきを得た。…