
1: 匿名 2026/07/09(木) 12:17:49 ID:yJs1sN2a9.net フジテレビは7月7日、俳優・佐藤二朗(57)の“ハラスメント報道”をめぐる経緯や詳細を公表した。 (略) 報道後一貫して沈黙を守っている橋本のSNSには、アンチコメントが頃到。 誹謗中傷から身を守るためか、橋本はインスタグラムのコメント欄を閉鎖したが、逆にそのことで『Threads』のアカウントには《堂々としてりゃいいのに》《逃げてるんでしょ?》などと、追い討ちをかけるようなコメントも相次いだ。 こうした状況を受け、フジテレビは7日、外部弁護士による調査結果を踏まえた声明を改めて公表。 5ページにわたる長文で、一連の騒動の経緯を説明するとともに、SNS上で当事者への誹謗中傷や 憶測・事実誤認 に基づく情報が広がったことを謝罪した。 (略) さらに、調査の結果、これらの言動を《女性俳優側に非はなく、ハラスメントと評価される》と認定した経緯を改めて説明した。 また、声明ではフジテレビが撮影中止を提案したところ、橋本から《作品及び制作関係者のためにも強い責任感から撮影を継続しようとする意思が示されていた》と説明。 一方で、佐藤が《制約下での演技を続けることは承服できない》という意向をフジテレビに対して何度も示していたことが記されていた。 フジテレビの公表した声明には橋本本人には一切の非がないことが示されているが、声明について報じたネットニュースのコメント欄などでは、橋本に対する批判はやむどころか加速するいっぽうとなっている。 《撮影中止も選択肢として検討したものの女性俳優が作品や制作関係者への責任感から出演継続を希望したことなどを理由に撮影を続行した って事だけど佐藤氏本人は何回も降板を申し入れていたと事でしたよねそれは無視していたって事ですか? それはそれで大問題なのではないですか? 》 《今回の報道を読んで、私には佐藤さんは作品や現場を何とか良くしようとしていたように映った。 一方で、橋本さんは自身の権利や感情を優先した対応に見え、最後まで歩み寄りが感じられなかった》 《トラウマがあるから悪いのではなく、プロとして演じられないのであれば、続けるへきではないというのは当然だと思う》 《謝罪を受け入れないのだったら降板しか選択肢が無くなるじゃん。 そしてそれすらもできない》 「今回の声明を見る限り、橋本さん本人が何らかの落ち度を認定されたわけではありません。 それでも批判が強まっている背景には、橋本さんが責任感から撮影継続を”自ら望んだ”という点があげられているようです。 また、声明では『男性俳優側から女性俳優側に対して、謝罪したいとの意向が示されましたが、最終的な合意に至らない中で、本件が報道により公となりました』と、和解に至る前にトラブルが明るみに出たことも報告されました。 このことにより、何の根拠もありませんが、橋本さんサイドが“文春にリークしたのでは?”という心無い憶測をする人も多く、バッシングする声が少なくないのです。 また橋本さんが”謝罪を受け入れなかった”と解釈して、批判をさらに加速させている人もいるようです」(芸能ライター) 続き、全文はソースで 《フジから“非はない”認定も…》橋本愛への止まらぬ「過剰バッシング」、“撮影継続を自ら望んだ”ことを理由にあげる心ない声も | 女性自身フジテレビは7月7日、俳優・佐藤二朗(57)の“ハラスメント報道”をめぐる経緯や詳細を公表した。 発端となったのは、「文春オンライン」が7月1日に報じた佐藤と女優・橋本愛(30)のW主演ドラマ『夫婦別姓刑事』(フジテレビ系)の撮影現場でのトラブルだった。 記事によると、女優・橋本愛(30)は過去に別の作品で受けたハラスメント被害を踏まえ、撮影時の身体接触について一定の配女性自身…