1: ななしさん@発達中 2024/11/27(水) 16:04:13.03 ● BE:194767121-PLT(13001)ID:Pk9XpYjU0 「見えちゃった…だと!?」授乳をのぞき見する義父の卑劣な犯行。被害を訴えるも「そんなことくらいで」と夫はどこ吹く風。性暴力同然の行為に傷つく30代妻の独白東山美花さん(仮名・33歳)は、地方都市で暮らしている。夫と子ども2人、そして同じ敷地内に義両親が住んでいるそう。 (中略) ある日の昼間、長男は昼寝をしており、次男に授乳をしていたときのことだ。 「自分の家ですし、ケープもせずに服を少しめくる感じで授乳をしていたんです。そうしたら…」 突然、鍵の開く音がしたと話す。 「驚いて、すぐに授乳をやめて服を整えようとしました。突然、乳房から離された次男はもちろん大泣き。でもそれどころじゃなくって…」。 部屋にどかどかと入ってきたのは義父だったという。 「まだ服を整えている途中で入ってきたもんですから、さらにびっくり。たぶん、少し見えちゃったと思います。だって…」。 ーあっ、ごめん、ごめん。見えちゃった。 そう言いながら義父は買ってきたイチゴを届けにきたと話し、キッチンに置いて出て行ったそう。 「最悪な気持ちでした。だから夫には見られちゃったかもしれないと言ったんです。それから鍵を勝手に開けないで欲しいと言ってと頼んだんですが…」。 ーそんなことくらいなんだよ。見られたくないなら、ケープしとけよ。ーお前も母屋にそのまま入るだろ。鍵を親父から奪うなんて意味わかんないよ。「そんなことくらいで片付けられてしまうことにショックを受けました。でもご両親の家に住んでいるも同然なわけでそこは文句言えなくて…」。今後は注意深くケープをすることにしたと話す。しかし、さらに事件は起こってしまう。前日の夜泣きで疲れていた美花さんは、ソファーで横になりながら次男に授乳をしていたそう。「眠くてうとうとしてました。危険があったのでもちろんケープはしたまま。ところがそのままうっかり寝てしまったんです」。ハッとして目を覚ました瞬間、美花さんは恐怖に襲われる。「部屋の入り口に義父がいたんです…」。ーどれどれ。飲んでるかな、ちゃんと。 (全文・続きはソースにて)…