1: ななしさん@発達中 2026/07/30(木) 22:26:31.00 ID:yta65ooE 幼少期に砂糖の摂取量が少なかった人は認知症やアルツハイマー病の発症リスクが低いとの研究結果 子どもは甘いおやつが大好きですが、健康のために食べさせすぎないようにしているという親も多いはず。 第二次世界大戦によりイギリスで実施された砂糖の配給制に着目した研究では、幼少期に砂糖の摂取量が少なかった人は認知症やアルツハイマー病の発症リスクが低いとの結果が示されました。 Early-life sugar rationing, brain aging, and long-term neurodegenerative and psychiatric health outcomes: a population-based natural experiment study | npj Aging (以下略、続きはソースでご確認ください) Gigazine 2026年07月30日 12時00分…