1: それでも動く名無し 2026/08/01(土) 08:33:41.75 ID:ID:p7dyDTvs022年9月に行われた第1次の動員数は約30万人だったが、今回は最大で50万人規模になる可能性が指摘されている。現在、戦場に投入されているロシア軍の兵力は約72万人と言われている。このため、追加動員が実際に実施された場合、ロシア軍にとって兵力増による戦力強化の効果は一定程度出るだろう。しかし、それが戦況をロシア軍優位に一変させるかと言うと、可能性は低いと筆者はみる。その理由の1つは、ウクライナ軍がドローン攻撃の多用で起こした戦争の変容だ。現在、最前線まで20~30キロの幅のいわゆる「キルゾーン」では、ロシア兵の80%がウクライナ軍によるドローン攻撃で死亡していると言われる。つまり、最前線に到達すらできていない。出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース日本「熊本地震」女性店員「金庫にお金を入れないといけない(オンワードではない」イオンモール熊本「爆発事故(女性店員含む7人亡くなる」店舗会社「取材拒否!」→ 群馬県が副首都に立候補 強みとして「災害リスクの少なさ」など知事挙げる 7/31 自衛隊のエアコン輸送が気に入らない左派、今度はエアコン輸送そのものが無駄だと言い出してしまい………