
1: 少考さん ★ 2026/07/06(月) 15:28:10 ID:R10IEJ/h9.net 高市首相「当初2カ月はインターン」米滞在3カ月目から「議会立法調査官」肩書は「間違いない」 - 政治 : 日刊スポーツ - 2026年7月6日15時7分 高市早苗首相は6日の参院決算委員会で、一部で真偽に疑念が持たれている米国滞在中の「米連邦議会立法調査官」の肩書について、「間違いありません」と断言した。 ただ渡米後の2カ月間は「インターン」としての立場だったとも明かした。 立憲民主党の羽田次郎議員の質問に答弁した。 SNSなどでは、高市首相の米滞在中の肩書をめぐり「ただのインターンだったのではないか」と疑惑の目が向けられている。 羽田氏は、「米連邦議会立法調査官、(英訳で)コングレッショナル・フェーというが、立法調査官と言うよりは、議会の研究員のような立ち位置ではないかと思える」として、この立場になった経緯や携わった業務の内容を問うた。 高市首相は「私は1987年に、当時米下院議員パトリシア・シュローダーの下で学びたいと思い、働きたいと手紙を書いてご了解を頂いたことから渡米した」とした上で「受け入れ当初の2カ月間はインターンでございました」と述べ、渡米当初はインターンの扱いだったことを明かした。 その理由を「スポンサーシップが必要で、私もスポンサーシップはあったのですが、前任の方がおられた。 その方の任期が2カ月ございましたので、3カ月目からコングレッショナル・フェーとしての要件を満たしているとなった」と説明した。 また「議員活動に必要なさまざまな調査、分析を依頼されるようになり、専門のデスク、名刺も与えていただいた。 事務所内外で、コングレッショナル・フェーとしての肩書を使って活動していたことから、肩書を申し上げる際にも使用している」とも訴えた。 「以前、週刊誌でしたか日刊紙でしたか、ただのインターンだったんじゃないかと書かれたので、それは先方の事務所の責任者からきっちりとコングレッショナル・フェーとして仕事をしていたという証明する書簡も発行してもらった」とした上で、業務内容は、中小企業に関する米国の政策、金利と住宅に関する政策、為替、関税、輸送コストに基づく米国の貿易政策、防衛に関する同盟国との負担の共有、発展途上国における女性問題が、主なものだったと述べた。 高市首相「当初2カ月はインターン」米滞在3カ月目から「議会立法調査官」肩書は「間違いない」 - 政治 : 日刊スポーツ高市早苗首相は6日の参院決算委員会で、一部で真偽に疑念が持たれている米国滞在中の「米連邦議会立法調査官」の肩書について、「間違いありません」と断言した。ただ渡… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)日刊スポーツ ※関連スレ 【参院決算委】高市首相、午後に論戦へ 空転国会の重要局面、知っておきたい要点 [蚤の市★] 【参院決算委】高市首相、午後に論戦へ 空転国会の重要局面、知っておきたい要点 [蚤の市★] 5ちゃんねるのニュース速報+@5ch掲示板での議論に参加しましょう:「【参院決算委】高市首相、午後に論戦へ 空転国会の重要局面、知っておきたい要点 [蚤の市★]」。asahi.5ch.io…