1. 匿名@ガールズちゃんねる 今大会にはアジアから9チームが出場したが、グループステージを突破したのは日本代表とオーストラリア代表の2チームのみ。両国もラウンド32で敗退し、アジア勢はラウンド16に1チームも残ることができなかった。 同紙はこの結果について「アジアサッカーにとって悲しく、哀れな物語を語っている」と言及している。 特に辛辣だったのが、カタール代表への評価だ。同紙は、2大会連続でアジアカップを制したカタールについて、「W杯チームを装ったアジアの二流チームのようだった」と断じた。さらに、カナダ代表に0-6で大敗した試合を「最低点」とし、「率直に言って、カタールはW杯の出場枠の無駄だった」とまで記している。 また、イラン代表に対するFIFAの対応は「W杯史上最大の不正義の一つとして語り継がれる」と強調した。さらに、韓国代表にも厳しい視線を向けている。 同紙は、韓国が比較的戦いやすい組に入ったにもかかわらず、決勝トーナメント進出を逃したと指摘。帰国時には一部ファンが空港で選手や監督を罵倒し、「韓国サッカーは事実上死んだ」とまで言い放ったと伝えた。 2026/07/06(月) 15:35:06…