
1: 樽悶 ★ 2026/07/04(土) 19:40:21 ID:/JKQwwos9.net 奈良県天理市にある木造で築128年の無人駅、JR櫟本駅舎を改修したホテルが4日、オープンし、セレモニーが開かれた。 市長など関係者約40人が集まり、事業を担当した立志社(京都市)の前田弘二社長(54)は「夜はプラットホームの雰囲気、朝は町がスタートする雰囲気を感じ、櫟本の日常に飛び込んでほしい」と話した。 ホテルは夜行列車をイメージし、駅係員の宿直室だった部屋を県産のヒノキなどを使い改修。 列車が通るとガタンゴトンと音が聞こえ、窓からホームが見える。 ロフトにはつり革が付くなど、遊び心も満載だ。 宿泊は1日1組限定。 2人で泊まる場合、1人1万3200円から。 7/4(土) 16:12配信 奈良の無人駅舎改修、ホテルに 木造築128年のJR櫟本駅(共同通信) - Yahoo!ニュース 奈良県天理市にある木造で築128年の無人駅、JR櫟本駅舎を改修したホテルが4日、オープンし、セレモニーが開かれた。市長など関係者約40人が集まり、事業を担当した立志社(京都市)の前田弘二社長(54Yahoo!ニュース 奈良県天理市で、無人駅の木造駅舎を改修したホテルが4日にオープンし、記念式典が開かれました。 JR桜井線「櫟本駅」の木造駅舎を改修してオープンしたのはホテル「CEUEU」です。 この駅舎は1898年に建てられましたが、老朽化が進みJRから天理市に譲渡。 その後、天理市が駅舎の活用法を募ったところ、ホテルに改修するという民間企業の案が採用され、その運営を委託しました。 4日は式典の後に内覧会が開かれ、出席者らがホームを出発する列車を窓から眺めるなど「駅舎ホテル」ならではの魅力を楽しんでいました。 「奈良県内、世界遺産をはじめ文化財が点在している。 そこをしっかりつないでいきたい」(天理市 並河健市長) 7/4(土) 17:54配信 無人駅がホテルに!老朽化が進んだ木造駅舎を改修「ホームを出発する列車を窓から眺める」楽しみ方も? 奈良・天理市(MBSニュース) - Yahoo!ニュース奈良県天理市で、無人駅の木造駅舎を改修したホテルが4日にオープンし、記念式典が開かれました。 JR桜井線「櫟本駅」の木造駅舎を改修してオープンしたのはホテル「CEUEU」です。 この駅舎は189Yahoo!ニュース…