1: ばーど ★ 2026/07/03(金) 18:44:20.53 ID:ID:jj0vxkYS東京・奥多摩で5月、死因は不明ながら遺体がクマにより食害されたと見られる事案が発生。埼玉県でも2025年度には過去最多の172件のクマ目撃情報があるなど、人里へ出没するクマ問題は日本全体の社会問題となっている。そんなニュースに、隣国・韓国では「駆除されたクマはどう処理されているのか。安く輸入できないか」という声も出ている。その理由は、クマ本体ではなく、漢方薬などに使う“熊の胆”の需要が高いためだという。一方で韓国では、ワシントン条約や種の保存法で規制されていることから、日本のクマを輸入するのは難しい。山崎晃司氏は、韓国でもクマは保護対象だが、高齢化や人口減少が進めば、今後は日本同様に問題化する可能性があると指摘している。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース同志社国際の生徒が語る平和学習の恐ろしさ、楽しい雰囲気の中で知らない人がバスに乗り込んできて…… 中国企業が建設した低品質な建築物が、ベネズエラの地震で相次ぎ崩壊 [7/3] 「こんな恵まれた日本で弱いなんて自己責任」と主張したビジネス系配信者、同業他社との競争に負けて倒産に追い込まれた結果………