
1: ネギ速の名無しさん 2026/07/02(木) 14:37:41.86 ID:IwgfjY1/9 木) 14:19 フジ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影現場で起きた、俳優・佐藤二朗(57)と女優・橋本愛(30)の間のハラスメント騒動について、元フジテレビアナウンサーの長谷川豊さん(50)が自身のX(旧ツイッター)で言及。古巣であるフジテレビの対応を批判した。▼ ▲ 閉じる 長谷川さんはフジ側が公式に「ハラスメントに該当する」と発表したことに対し、「どう見ても該当しない」「違うものは違うと言わないと」と反論。佐藤側が「橋本氏の身体接触に関するNG(レギュレーション)を事前に知らされていなかった」とされる点において、制作側の圧倒的なミスだと指摘した。 さらに十分な聞き取りをせず、一方的に佐藤を「セクハラ・パワハラおやじ」という印象に仕立て上げたフジの発表は、「新しい佐藤氏という被害者を生む事実」であり、「基本的人権を著しく侵害している」と断罪した。その上で、フジは佐藤に正式に謝罪すべきだとも求めている。 長谷川さんは当事者である橋本の「プロ意識」にも注目。過去のトラウマで過敏になっていることに理解は示しつつも、「知らない人とキスをしたりしなければいけない仕事」、画面に映るのは「役のA男とB子」とし、「全くの別人になり切るのが仕事」と俳優業の厳しさを提示。「体に触れられたらトラウマ ハラスメントだ いや、間違いなく女優は無理でしょ」と断言した。またトラウマを抱えているのであれば、現場のディレクターが素人判断で対応するのではなく、専門医の診断など適切な医療行為を受けるべきだとし、現場に持ち込むべき問題ではないという持論を展開した。長谷川さんは一貫して制作現場の“プロ意識の欠如”を追及。過去の事情がどうであれ、現場での最優先事項は「プロとして視聴者が楽しめるエンタメを全力で作ること」であるとつづり、人権に配慮しているように振る舞いながら、結果として佐藤をネットの標的にしてしまったフジのドラマ班に対し、「もう一度『ドラマの制作』という仕事を見直すべき」と猛省を促している。 ドラマ“ハラスメント騒動”…元フジアナが断罪、制作側のミスとプロ…フジ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影現場で起きた、俳優・佐藤二朗(57)と女優・橋本愛(30)の間のハラスメント騒動について、元フジテレビアナウン… - news.yahoo.co.jp 2: ネギ速の名無しさん 2026/07/02(木) 14:38:53.01 ID:+LXHB+uh0 炎上狙いかよ 3: ネギ速の名無しさん 2026/07/02(木) 14:39:36.46 ID:He8D/8dl0 なんかガーシーみたいになってきたな…