1: 2026/07/01(水) 14:01:00.84 ID:tU6zdKbD9 北中米W杯決勝トーナメント1回戦で日本はブラジルに1―2で惜敗したなか、サッカー元日本代表DF田中マルクス闘莉王氏が1日、自身のYouTube「闘莉王TV」を更新。森保ジャパンと母国ブラジルの一戦を振り返った。 闘莉王氏は「ハァー。泣きたくなる。悲しい」と結果を悔しがる一方で「いけたでしょ? 素晴らしい前半を戦ってくれて。いい戦いを続けるかなと思ったんですけど。勝てるチャンスあったなと改めて思いますね」と前半の戦いぶりを高く評価する。後半については「今日は後半戦はうまく戦えなかった。勝負どころで腕を見せなきゃいけなかったところで見せられなかった。▼ ▲ 閉じる一方的な守りだけの展開になってしまった」と指摘した。 大会前からMF三笘薫(ブライトン)、MF南野拓実(モナコ)、MF遠藤航(リバプール)をケガで欠き、大会期間中もMF久保建英(レアル・ソシエダ―ド)が負傷。今回のブラジル戦では、戦力ダウンが浮き彫りとなった。 闘莉王氏は「タラレバ話にはなるんですけど。守田(英正)選手(スポルティング)を連れてきたら、もう少しボールをさばけて後半、押し返していたんじゃないのかということも考えられる。次のレベルに行くには、こういったことを詰めていかないといけない。中盤の選手が足りなかったのかなと思います」と力説した。 【1ページ目】【日本代表】闘莉王氏がブラジル戦を悔やむ「守田選手…北中米W杯決勝トーナメント1回戦で日本はブラジルに1―2で惜敗したなか、サッカー元日本代表DF... - www.tokyo-sports.co.jp 2: 2026/07/01(水) 14:03:01.01 ID:ZVDBy9ue0 選ばれたのは長友 3: 2026/07/01(水) 14:09:31.17 ID:DNOKm4OW0 連れて行きたかった選手じゃなくて要らなかった選手いわんと…