2014年モデルのレクサスCT200hのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・原油価格が高騰している今、プリウスやこの高級プリウスは急に賢明な選択肢のように思えてくる。・このクルマが2014年製だとは全く気付かなかったよ。全然古く見えないね。・自分がIT業界にいた頃、しっかりした仕事をしている人たちが大勢このクルマに乗っていたよ。とてつもなく実用的でありつつ、見た目も魅力的だ。 ↑自分はIT関係の仕事をしていて、このレクサスCT200hを検討していたんだけど、結局はMTのMAZDA3を買ったんだ。って事は自分の事をちゃんと考えていないんだな… ↑ソフトウェアエンジニアをしている。つい最近このクルマを買ったんだが、これはつまり自分は正しい方向に向かっているという事だろうか。・トヨタは現行プリウスのドライブトレインを使った新型レクサスCTを出すべきだ。・面白い事に、クルマの中には派手さやスピードではなく、静粛性と安定性、そして賢明な選択を重視しているものがある。これを見たら、人生における勝利は必ずしも派手である必要はないのだという事に気が付いた。最も興味深い物語は、時に最も「平凡」なクルマの陰に隠されているものだ。・親友の一人がまさにこの色のレクサスCT200hに乗ってる。彼はITセキュリティエンジニアで、27歳だが去年家を買ったんだ。ずっと貯金をしてきたそうだ。今は家のリフォーム費用を捻出しようとしているよ。でもスケジュールが許せばいつでもパーティーに付き合ってくれる、最高の仲間でもあるんだ。この動画はまさに的を射ているね。・Made in Japanのクルマは、アメリカで作られたクルマよりも2つほど上のレベルの製造品質を備えている。 ↑日本製のツインターボV6エンジンは、同じエンジンのアメリカ製バージョンを悩ませたような品質問題に見舞われることはなかったもんな。 ↑自分がCX-50ではなくCX-5を選んだ理由の一つがそれだ。・自分は2016年モデルのレクサスCT200hに乗ってる。原油価格が1バレル100ドルを超えた時、このクルマに対する愛はかつてないほどに深まった。・2013年式のCT200hに乗ってる。このクルマはとても気に入っているよ。ワンオーナー車を中古で買ったんだ。このクルマのおかげでゆっくりとしたドライブが楽しめるし、カリフォルニアの渋滞も耐えられている。今でも時々、状態のいいCT200hが中古で売りに出ているのを見かけるね。このクルマはセカンドカーとして所有される事が多かったからだろうな。CTはレクサスにとって重要なクルマだったよ。こいつは高級ハイブリッド車の市場があることを示してくれた。とはいえ、CTはホットハッチだと思われがちだから、Fスポーツにはもっと馬力があってもよかったと思ってる。・レクサスNX200tに搭載されていた2.0リッターターボがこのクルマに搭載されていたらどんなに良かっただろうか。アウディA3の魅力的な代替案になっていたと思う。・ヘッドガスケット、ブレーキ、タイヤが新品に交換されたレクサスCT200hを手に入れたよ。走りはまるで新車のようだ。カローラXSEのホイールと後期モデルのフロントバンパーを付けてあって、全面スモークフィルム貼りだ。ハンドリングの良さ、ヒーター付きレザーシートの快適さ、サブウーファー付きのサウンドシステムの素晴らしさ、どれも気に入っているよ。バッテリーはオリジナルのままなのに、燃費は常に17km/L以上なんだ。ローンを組む必要はなかった。今は今後必要になるかもしれない修理費用を貯めている所だ。・幸運なことに、自分は数ヶ月前に家族からこのクルマをお下がりでもらったんだ。おかげで片道40kmの通勤で、プリウスと同じような走りをプリウスよりも快適に楽しめる。リアシートに乗っている子供に「もっと速く走って!」とせがまれた時、アクセルを全開にすればエンジン音に子供は喜んでいるよ。しかもコントロールを失う事はない。・正直なところ、レクサスのインテリアとプリウスの燃費性能を兼ね備え、しかもエクステリアが上品だというのはまさに最高の組み合わせだと思う。・自分も2016年式のCTに乗ってるよ。とても気に入ってる。普段使いには十分すぎるくらいだね。スピードを出したい時はプレリュードに乗り換えるんだ。・自分が乗ってるCT200hの走行距離は217,000kmを超えているが、乗り心地は今でも相変わらず夢のようだ。…