
1: 2026/07/01(水) 10:40:19.98 ID:D4REwM/89 スタジアム規模などインフラ面は強みW杯は今回の2026年大会より出場国が32から48へと拡大。アメリカ・メキシコ・カナダで連日熱戦が繰り広げられている。「日本流が世界へ広がる」 敗退決定後に見せた美しき行動 ヨルダン代表が残した“贈り物”にFIFAも感銘48か国への拡大には賛否両論あったが、FIFAはまだここで終わりとは考えていない。さらなる出場国拡大プランも検討していて、64か国参加のプランもあるとされる。そこまで拡大するとなれば、どこで開催するかも大きなポイントになる。▼ ▲ 閉じる規模の大きい大会を運営するだけの力が必要となるが、英『BBC』は早くもアメリカが名乗りを上げていると伝える。アメリカ側は今大会に手応えを感じているようで、2038年大会の招致に立候補する可能性が噂されている。アメリカのW杯対策本部事務局長のアンドリュー・ジュリアーニ氏は、アメリカなら64か国拡大プランに対応できると語る。「このW杯が将来的に64チームへ拡大する可能性を考えれば、アメリカはそれに対応できると思う。もちろん2038年の招致プランの前に、まずは今大会を無事に終えたい。しかしながら、W杯開催においてアメリカほど適した国はない。SNSを見てもそれが分かるだろう。アメリカは非常に歓迎的な国であり、素晴らしいインフラが整っていることを実感してもらえたと思う。スタジアムも既に建設済みであり、他の開催国では何百億ドルもかかるのに対し、アメリカでは僅か数十億ドルで済んだのだ」確かにスタジアムの規模は見事で、すでにW杯は観客動員数の記録を更新している。アメリカならではのスタジアムサイズであり、それも大会の盛り上がりに大きく影響している。今後は2030年大会をスペイン、ポルトガル、モロッコの共催、2034年大会をサウジアラビアで開催する予定だが、2038年に再びアメリカへ戻ってくるのだろうか。構成/ザ・ワールド編集部 アメリカは64か国拡大のW杯招致にもう乗り気? 2038年大会の…W杯は今回の2026年大会より出場国が32から48へと拡大。アメリカ・メキシコ・カナダで連日熱戦が繰り広げられている。 48か国への拡大には賛否… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/07/01(水) 10:42:43.38 ID:dbPbKOC+0 儲かるからなスーパーボウルが毎日開催されるようなもんだろ 3: 2026/07/01(水) 10:48:46.41 ID:OCe/3D6N0 正直どの試合も満席なのは驚いた…