1:名無しさん+:2026/06/30 ID:??? ※かんたん要約 体外受精した胚の遺伝子検査で「賢くて背の高い赤ちゃん」を選べるサービスを、アメリカのスタートアップ企業ニュークリアス・ジェノミクス社が始めた。費用は約8999ドル(約150万円)で、専用アプリを使えば髪や瞳の色まで選択でき、IQや身長、約2000種類の病気リスクを数値化して胚をランク付けできる。 ナチスの優生学を連想させると批判される一方、難病の子を持つ親からは事前に回避できるなら使いたいという声も上がっている。 同様のサービスは他社にも広がっており、胚編集による予防医療を手がける企業も立ち上がった。日本ではIQや身長を選ぶPGT-Pは倫理的に認められていないが、渡航費込みで1000万円ほど用意できればアメリカで受けることは可能だという。 ピーター・ティールやイーロン・マスクら投資家がこの分野に巨額の資金を投じている。 イーロン・マスクは知能の高い人が子供を増やすべきだという考えを公言し、複数の女性との間に14人の子供をもうけ、子供たちをテキサスの広大な土地に住まわせる計画を進めているという。 全文はリンクから 元記事:…