1. 匿名@ガールズちゃんねる 「思想を、刑罰をもって強制することになる」などと主張してきた中道改革連合や共産党は、「表現の自由」などを侵害する危険性があるなどとして反対していたが、衆院議員定数削減法案と「副首都」法案などを強引に審議入りさせた与党の国会運営への反発から、衆院本会議での採決自体を欠席した。 与党とともに“国旗損壊罪”創設法案を共同提出した国民民主党と参政党も、野党として足並みを揃えて欠席し、 また、自民党の岩屋毅前外務大臣が採決前に本会議場から退場して棄権した。 与党が少数の参議院で法案を可決・成立させるには野党の協力が不可欠だが、野党は一切の国会審議に応じない構えを崩しておらず、今国会での成立が不透明な状況となっている。 2026/06/30(火) 17:41:40…