日産パルサーNXの紹介動画に対する海外の反応です。エクサ懐かしいな…↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・日産/ダットサンのクルマの中ではこれが一番のお気に入りだ。・ヨーロッパではアルファロメオ・アルナとして販売されていたのを忘れないでくれ。あれはクレイジーなクルマだった。・1980年代後半のパルサーNXからシートを1セット外してきて、うちの妻のセントラに付けたことがある。ボルトオンで簡単にアップグレード出来たよ。・自分の初めてのクルマは1987年式のパルサーNX SEで、大学卒業後の夏に買ったんだ。楽しい小型車で、8年間乗り続けたよ。・これは素晴らしい!自分の初めてのクルマは1979年式のダットサン310の2ドアだった。両親が1985年に買ってくれたんだ。あれはいつまでも特別な思い出として心に残っているよ。・パルサーのシートはセントラに簡単に載せることができるけど、パルサーのリア側のシートレールブラケットも移設する必要がある。E10のトルクスがセンターコンソールエリアの最後のボルトと並ぶようにしなきゃならないんだ。なんで知ってるかって?1989年式のセントラに移植したことがあるからだよ。・自分は今でも1989年式の日産パルサーに乗ってるよ。これらは全て自分の世代のクルマだから、どのモデルもよく覚えているよ。1982年式のダットサン310ハッチバックに乗ってた事もある。あれは1年間しか生産されなかったクルマで、E15エンジンを搭載していて、ボンネットの下は全く異なっていたよ。1年間しか生産されていない1983年式のパルサーハッチバックも覚えているよ。・1985年に1981年式のダットサン310に乗ってたよ。陸軍にいた時、初めてローンを組んで買ったクルマだった。MT車でエアコンは付いていなかったな。夏はなるべく同僚のクルマに乗るようにしていたよ。・1977年式のレッドのダットサンF-10が自分の初めてのクルマだった。これは買ったわけではなく、母親がビンゴ大会で当てたものだったんだ。あれには約8年半乗ってた。アメリカ大陸は3回横断したよ。MTの乗り方は覚えるのが大変だったけど、その後はバイクを含め、MT車の乗り方で困ることはなかったね。とても寒い時は2速に入りづらかったから、2速を飛ばして3速に入れていたよ。時々、2速に入れようとしてバックに入ってしまうこともあった。FM/AMラジオは付いていたけど、スピーカーはダッシュボードに安物がひとつ付いていただけだったから、ステレオと呼べる代物ではなかったな。・日本、ヨーロッパ、オーストラリアで販売されていたパルサーGTi-Rについて特集してくれたら最高だ。プラットフォームはB13型セントラと関連がある。自分は1台持ってるんだが、これは北米で販売されたどのパルサーとも違うんだ。・カナダではダットサンF-10と310が珍しいというのはその通りだ。1990年代初頭、まだ初心者ドライバーだった自分はダットサンのボロいクルマに乗ってたよ。というのも、当時はそれらはかなり安く買えたんだ。500CADも出せば走れるクルマが買えた。それに維持費もかなり安かったね。でも310はほとんど見かけなかったし、運転した事もなかったよ。それに比べると、初代と2代目のホンダシビックはかなり人気があったな。・2代目の日産パルサー310もアルファロメオのとのコラボレーションの一環で、両社の最悪な特徴、つまり日産のスタイリングとアルファロメオのエンジン/駆動系の信頼性を組み合わせたものだった。アルファロメオ・アルナという名前が付けられ、1983年から1987年まで販売されていたんだ。これは動画のネタには最適だと思うぞ。・ダットサン310についてはあまり詳しくないんだが、自分はハイスクール時代に友達のお父さんからダットサンB210を50ドルで買ったことがある。AT車で、ボンネット、ドア、リアゲートを外してラリーに使ってたよ!・ここオーストラリアでは、普通の日産パルサー、パルサーETターボ、エクサターボが販売されていたよ。自分はETターボが欲しかったんだけど、結局は同じエンジンを搭載していて価格が安いエクサターボを買ったんだ。・我が家には1986年式のパルサーNXがあったんだけど、今でも父親は「あれは今までに買った中で一番ひどいクルマだった」って言うんだよね。…