転載元: それでも動く名無し 2026/06/29(月) 05:36:34.82 ID:aP4aFreG0 過去3大会のワールドカップ(W杯)優勝国を的中させた実績を持つドイツ人経済学者ヨアヒム・クレメント氏が、北中米大会でも大胆な予測をしている。 クレメント氏の予測は、2014年ブラジル大会のドイツ、18年ロシア大会のフランス、22年カタール大会のアルゼンチンと、直近3大会の王者をすべて正確に言い当ててきた。 現地6月25日、ブラジルのスポーツメディア『Terra Esportes』によると、同氏が北中米W杯の決勝トーナメント1回戦で「日本代表がブラジル代表を破る」と予測していることを報じた。 日本は同日、グループF第3節でスウェーデン代表と1-1で引き分け。同グループ2位での決勝トーナメント進出(ラウンド32進出)を決めた。これにより、クレメント氏の予測がにわかに現実味を帯びてきた。記事によると、クレメント氏は大会前に「カルロ・アンチェロッティ監督率いるブラジルがグループCを首位通過し、ラウンド32で日本と対戦した末に敗退する」というシナリオを立てていたというのだ。 2: それでも動く名無し 2026/06/29(月) 05:36:42.48 ID:aP4aFreG0 まじか…