
1: muffin ★ 2026/06/26(金) 19:39:55 ID:O3+8e71N9.net 2026年6月26日 6月25日、実業家の「溝口勇児」(登録者数62万人)がXのスペースで配信を実施し、「三崎優太」(同118万人)との対立について、自身の本心を1時40分にわたって語りました。 「サナエトークン」騒動の音声公開や「てんちむ」(同162万人)をめぐる応酬で泥沼化する両者のバトルについて、溝口が自身の声で説明するのは初めてです。 (中略) 配信では、対立の根にある三崎・てんちむとの関係についても率直に語られました。 溝口は元カノであるてんちむについて、 付き合ってはなかったけどさ、別れてからだってさ、ずっと一緒だったじゃん。 家族だったじゃん(中略) 年末年始もクリスマスもお互いの誕生日も一緒にいたわけだよ と語ります。 てんちむの子どもの緊急連絡先は自分だったといい、保育園で子どもがけがをした際には自身が駆けつけていたほど深い関係だったと説明。 そのため 俺にはさ、権利があると思ってたわけよ と振り返ります。 そうした中、2人が海外で「アヤワスカの儀式」を受けた直後、「1月2日に来て『1月7日に籍入れる』」と突然言ってきたことに驚いた様子。 しかもてんちむは「悩み中だった」といい、溝口は心配したそうです。 すぐに離婚すると考えた溝口は「俺はお前らの“劇場”に巻き込まれたくない」として、「3カ月間同棲しろ」「1年間黙っとけ」と、今までの関係性を継続する条件を伝えたと明かしました。 しかし「なんでそんなこと言われないといけないの? 付き合ってもないのに」などと反発されたといい、溝口は「じゃあお前、俺の前に顔出すな」と告げ、「リアルバリュー降りろよ」「顔も見たくねぇから」と「ブチギレた」のだとか。 溝口によると、三崎がリアルバリューの収録に真剣に臨まず、約束していたミーティングに参加しなかったり、ひと言も発さないなど参加姿勢に問題があったとのこと。 そこで収益や株式の配分の半分を、実務を担う西川氏に渡すよう提案。 三崎はこれを受け入れ、溝口は、「(お金ではなく)俺のことを大切に思ってくれてるんだと」感じたそうです。 しかし、「俺が炎上し始めて、またちょっと変わってきた」とし、サナエトークンの炎上を境に関係が再び悪化していったと語っています。 全文はソースをご覧ください…