1: 匿名 2026/06/26(金) 21:26:05 〈ディズニーグリーティング問題〉「あの子がいるせいでキャラクターが私の方を見てくれない!」子連れ家族を悩ませる“オタの暗黙ルール”、運営は「しかるべき対応を」 | 集英社オンライン6月16日、東京ディズニーリゾートの駐車場料金が値上げされた。チケット代や食事代も上がるなか、家族連れにとってディズニーはますます「特別な場所」になっている。また近年、SNS上では、キャラクターを“推し”としてディズニーを楽しむ常連ゲストと、初めて訪れるゲストや子ども連れとの距離感やルールをめぐる議論も見られる。値上げが続く「夢の国」は、いま誰にとっての特別な場所になっているのか。歴30年のディズニーファンに話を聞いた。集英社オンライン 「ディズニーオタク同士にも“同担拒否”が一定数います。たとえばミッキーが好きな人でも、『同じミッキー好きの人は苦手』という感覚です。 たとえば、自分の近くに小さな子どもがいると、キャラクターはその子に反応しやすいんです。そうすると、『自分はずっと待っていたのに、キャラクターが子どもの方を見てしまう』と不満に思ってしまう人もいます。 なかには、『あの子がいるせいでキャラクターが私の方を見てくれない』と声に出したり、すねた態度を取ったりする人もいますよ。 もちろん全員がそうではありませんが、自分の好きなキャラクターを“自分だけの推し”のように感じてしまうからこそ、子どもに対しても厳しくなってしまうことがあるんです」(同)…