1: muffin ★ 2026/06/25(木) 15:26:08 ID:3MZZNnSp9.net 政府、アニメ・漫画の海外展開を後押し…集英社など15社に115億円補助・翻訳や現地のイベント支援へ(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 政府は、日本のアニメや漫画などコンテンツ産業の海外展開を後押しするため、集英社やソニーグループ傘下の映像配信会社クランチロールなど15社に計115億円を補助する方針を固めた。翻訳や現地でのイベントYahoo!ニュース 6/25(木) 15:00 政府は、日本のアニメや漫画などコンテンツ産業の海外展開を後押しするため、集英社やソニーグループ傘下の映像配信会社クランチロールなど15社に計115億円を補助する方針を固めた。 翻訳や現地でのイベントを支援する。 国内勢の配信ユーザー数を現在の1億人から3億人に増やし、2033年までに海外売上高を3倍超の20兆円に引き上げることを目指す。 経済産業省が近く支援先を公表する。 作品の翻訳のほか、広告やイベント出展など普及促進に向けた投資額の半額を補助する。 アニメではクランチロールやバンダイナムコホールディングスなど5社、漫画では集英社、講談社、スクウェア・エニックス、NTTソルマーレの4社が対象となる。 このほか、音楽、ゲーム、実写でも6社を支援する。 クランチロールは海外でアニメに特化した配信サービスを展開し、有料会員数は2100万人に上る。 ソニーが買収した21年8月から4倍以上に拡大しており、さらなる会員獲得を後押しする。 漫画では、集英社のアプリ「少年ジャンプ+(プラス)」に重点を置く。 「ワンピース」や「鬼滅(きめつ)の刃」など世界的な人気シリーズを多く抱えており、普及の余地が大きいとみられている。 アニメや漫画などコンテンツの海外売上高は24年に6・13兆円となり、半導体の年間輸出額(6・08兆円)を超え、外貨の稼ぎ頭となっている。 配信サービスを巡っては競争が激化しており、日本が強みとするアニメや漫画などの配信で主導権を握ることで、さらに成長させたい考えだ。 続きはソースをご覧ください…