1: muffin ★ cMIAEpUy9 2026-06-24 15:04:34 2026年6月24日 6月23日から24日にかけて、歌舞伎町のホストクラブに所属するホストたちが、アメリカ・ラスベガスへの旅行で入国を拒否され、強制帰国となったことを相次いでXで報告しました。入国審査でSNSやLINEをチェックされ、ホストという職業を理由に「純粋な旅行とは認められない」と判断されたといいます。 ホストクラブ「CENTURY TOKYO 新宿」の店長「鬼軍曹」こと「黒崎店長」(登録者数4万人)は6月23日、同店の「轟メルト」(同1600人)がアメリカへの入国を拒否されたと投稿。 「CENTURY新宿の売れっ子イケメンホストの轟メルトが、米国に有名ホスト(売男 ウルダン)だからと入国できなかったらしい」とつづり、「8時間拘束の後強制送還された」と報告しました。 添付された動画では、轟本人が機内から「ラスベガスに行って、サッカーだったりカジノだったりをしようと思ったんですけど、なんと自分だけ有名すぎて入国できませんでした」と説明していました。 その後、同行していたホストたちからも経緯が明かされました。「HAREM-総本店-」に所属する祈織と山田一郎がそれぞれ入国拒否の詳細をつづっています。 祈織によれば、渡航したのは4人で、「ホスト4人でアメリカに旅行で向かったら、SNSやLINEをチェックされ、『君達の職業では純粋な旅行として認められないから帰れ。』と入国拒否&強制送還になりました」と報告しています。 続けて「歌舞伎町の中では水商売は煌びやかに表現されるが、外から見たら水商売はアングラな商売でしかないのだと痛感した」「理解はしているが直面すると悲しいな」と、率直な心境を吐露しました。 全文はソースをご覧ください…