1:名無しさん+:2026/06/22 ID:??? ※かんたん要約 HIVは現在、薬を1日1~2粒飲むだけでウイルスを抑えられ、普通に生活できる病気になっています。岐阜県の50代男性Kさんは2003年に感染し、20年以上服薬を続けていますが、副作用もなく症状もありません。 それでも日本では、感染を知らずにエイズを発症してから診断される人が約3割を占め、この割合は長年改善していません。 性交渉があれば誰でも感染するリスクがあるため、医師は早期の検査を勧めています。未感染者向けには、性交渉での感染を99%防げる予防薬「PrEP」もありますが、感染後に使うとウイルスが薬に効きにくく変異する恐れがあるため、感染していない人専用です。 名古屋市では7月5日に無料検査会を実施し、6月22日からWeb予約が始まります。Kさんは、命の危険がなくなった今も偏見が残っていることを訴え、正しい知識を持って接してほしいと話しています。 全文はリンクから 元記事:…