1: ゴアマガラ ★ 2026/06/22(月) 09:35:44 ID:Ze3Te3uk9.net 21日に日本テレビで放送された、サッカーワールドカ(W杯)北中米大会1次リーグF組、日本-チュニジア戦(午後1時)の平均世帯視聴率は、33・2%(関東地区)だったことが22日、ビデオリサーチの調べで分かった。 瞬間最高は試合終了時の午後2時55分の37・0%(世帯)だった。 平均個人視聴率は22・5%、個人の瞬間最大は同じ午後2時55分の25・4%だった。 日本-チュニジア戦は日本テレビが地上波生放送。 W杯通算1000試合目となった記念すべき一戦で、日本(FIFAランキング18位)がチュニジア(同45位)を4-0で破り、決勝トーナメント進出へ大きく前進した。 NHKで放送された初戦に続き、日本戦スペシャルアンバサダーとしてサッカー日本代表でW杯に3大会連続で出場した本田圭佑(40)が解説。 高校時代は柏レイソルU-18に所属し、今大会で5大会連続代表入りのDF長友佑都(39=FC東京)とは、明大サッカー部の2学年後輩にあたる、実況の山本紘之アナウンサー(37)との掛け合いにも注目が集まった。 初戦は月曜早朝ながら、平均世帯視聴率は、27・1%(関東地区)を記録。 同時間帯の過去4週平均世帯視聴率は4・3%。 単純比較でみれば、7倍近い数字になっていた。 日本が4発大勝のチュニジア戦 日テレ中継33.2%、瞬間最高は37.0%(日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース 21日に日本テレビで放送された、サッカーワールドカ(W杯)北中米大会1次リーグF組、日本-チュニジア戦(午後1時)の平均世帯視聴率は、33.2%(関東地区)だったことが22日、ビデオリサーチのYahoo!ニュース…