1 名前:お断り ★:2026/06/21(日) 20:26:51.91 ID:2kdfPUOm9.net ベラルーシのルカシェンコ大統領が、ウクライナのゼレンスキー大統領に対し、「私の言葉で傷ついたのであれば謝罪する」と公の場で述べた。背景には、「ルカシェンコがどこにいるか知っている」「500の標的を把握している」といった、ウクライナ側からの威嚇があったと同氏は主張している。 2026/6/19 ルカシェンコ氏は、自身の強硬発言の背景として、ウクライナ側からの脅迫があったと主張した。 「(ウクライナ側から)『我々には500の標的がある』『ルカシェンコがどこにいるかも知っている』『明日にもミサイルや無人機で攻撃する』という発言があった」 と述べ、「脅されたから応じただけだ」と正当化した。 この「500の標的」発言は、ウクライナ無人システム軍司令官ロベルト・ブロヴディ少将によるものとみられる。同司令官は先に、ベラルーシが戦争に本格参入した場合に備え、同国内の約500カ所の軍事・戦略目標を特定済みだと警告していた。 関連 ウクライナ、小型バンカーバスターを開発 照準ソフト搭載の重爆撃ドローン、貫通爆弾を投下、走行中車両にも命中 [お断り★] 引用元:…